ハイスペックなパソコンも手ごろな値段で買えるようになった現在では中古パソコンも十分実用に耐えるレベルのものが出回るようになってきました。
動画編集などの高負荷をかける処理はまだまだ難しいものの、インターネットや文書作成程度ならば問題なく使うことができます。
また、中古パソコンの場合、付属のソフトなどが付かず、シンプルな構成で売られていることが多いため、高齢の方や予備でもう一台パソコンが欲しいという方に適しています。
また、中古パソコンはデスクトップ、ノート、ネットブックのいずれも販売されており、用途に合わせて好きなタイプを選ぶことができます。
スペックのグレードアップや保証を行っているお店も多いため、用途によっては新品よりも安く、必要な性能だけを備えたパソコンを購入することができます。
![日経 TRENDY (トレンディ) 2008年 11月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51rIr0mFLwL._SL160_.jpg)


日経トレンディの、お宝住宅情報。
不動産不況、だからこそ、家が安い、と言われているが、
盲目的に飛びつくのは危険。
持ち家に縛られて、その土地から身動きができなくなるリスクや、
この先、希望の値段で売れるのかも含めて、
浮かれないで、長期的なデメリットを考えるべき。
UMPC(ミニノート、ネットブック)、激安小型パソコンの比較。
コストパフォーマンス的に、やっぱりASUS(アスース)の
「Eee PC 901-X」に軍配があがった。
UMPC先駆けのASUSだが、最近「Eee Box B202」に
ウイルス混入騒動があって、踏んだり蹴ったり。
ライバル会社の嫌がらせだったりして・・・
パソコン雑誌で、比較記事をみかけると
やっぱり「Eee PC 901-X」がトップ。駆動時間もダントツの8.3時間。
SSDも体感してみたいし、SSDの容量拡大交換も簡単にできそうだし、買いの一品。